この物件のポイント
東京メトロ東西線「東陽町」駅から徒歩9分、江東区新砂の大規模オフィスビル「NODEX TOYOCHO」(旧称:JMFビル東陽町02)1階、約11.89坪のコンパクトな区画です。緑を望む内窓から自然光が入る落ち着いた事務室で、少人数の拠点やサテライトオフィス、来客対応の窓口に適したサイズ感。2026年6月末にリニューアルされたエントランス・ラウンジ・カフェ、そして24時間営業のコンビニエンスストアが同じ1階のすぐ近くに揃い、大規模ビルの快適な共用環境をコンパクトなコストで活用できる区画です。
- 約11.89坪(39.30㎡)の少人数向けコンパクト区画:緑を望む内窓から採光が入る落ち着いた事務室で、少人数拠点・サテライトオフィス・来客窓口に使いやすいサイズです。
- 新設のラウンジ・カフェ・24時間コンビニがすぐ隣接:2026年6月末リニューアルで1階に整ったラウンジやカフェ、24時間営業(キャッシュレス決済)のコンビニエンスストアを、同フロアからすぐに利用できます。
- ビルの使用・入退室が24時間可能/機械警備で安心:24時間体制の防災センターと24時間365日の管理人常駐に加え、機械警備を導入。時間を選ばず働ける管理体制です。
- 区画独立のパッケージ空調・光ケーブル引込済:1階区画はパッケージ空調で使い勝手がよく、光ケーブルはMDFまで引込済。天井高2,280mm・床荷重300kg/㎡の実用的なスペックです。
- 大規模ビルならではの駐車場:月極平置91台(35,000円/台・月)と時間貸25台(来館者は2時間無料サービス)を備え、車での来社・営業拠点利用にも便利です。
- 新耐震基準のSRC造・普通借家(2年):敷金償却なし・更新料なしの契約条件でコストの見通しを立てやすく、入居可能日は2027年7月12日です。
東陽町・江東区のオフィス事情
東京メトロ東西線「東陽町」駅を中心とする江東区の東陽・新砂エリアは、大手町・日本橋方面へ乗り換えなしでアクセスできる利便性と、大規模ビルの多さが特長のオフィスエリアです。永代通り沿いを中心に官公庁の出先機関や物流・製造・IT系の事業所が集まり、都心部と比べて賃料水準を抑えながらオフィスを構えられる点が、拠点開設やサテライトオフィスを検討する企業に支持されています。駅周辺には商業施設や飲食店、金融機関も揃い、通勤・来客の両面で働きやすい環境が整ったエリアです。
